スキー板のチューンナップ、激安ショップ
【チューンナップ激安ショップ】|
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e sportsスキーフルチューンナップ【スキーフルチューン加工】 スキーのフルチューンナップ、ストラクチャー+セラミックディスクエッジ仕上げで・・・・あり得ない驚きの価格! |
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e sports スキープレチューンスキープレチューンナップ(新品の板・ストラクチャー+セラミックディスクエッジ)【加工】 新品の板限定!スキープレ(初期)チューンです。スキー板は買ったばかりの状態では満足には滑れません。 プレチューンは必要です。ストラクチャーも入れてもらいましょう。滑りが全然違ってきます。 余談ですが、オガサカの板は買ったときにはプレチューン済みなんですよ。 |
スキーのチューンナップも、ネットならびっくりする値段で出来ちゃったりします。
おすすめのショップは、eSPORTSです。 ストラクチャー+セラミックディスクエッジ仕上げで何とこの価格です。
気になるお値段は・・・
スキーフルチューンナップ【スキーフルチューン加工】
ネットをなめたらいけませんね。ハイ。
ただ、難点を言えば、ストラクチャーが細クロス目しか選べないところですが、 まぁ、そこまでこだわる人はあんまりいないと思いますので、この値段なら十分です。
一般的な相場なら多分15,000円はいくと思います。 注文後、
@梱包資材 ショップ⇒自宅
Aスキー板 自宅⇒ショップ
Bスキー板 ショップ⇒自宅
の流れになりますが、送料は何とたったの525円(スキー板一組)です。 しかも 面倒な送り状なんかも用意してくれます。最近では宅配業者も家まで取りに来てくれますし、近所のショップに出すよりもよっぽど安くて便利です。
eSPORTSのスキーフルチューンナップ、楽天でのレビュー・口コミを見てみる
また、必ずしも値段が高い⇒良いチューン、安い⇒悪いチューンというわけではありません。 高くても、酷いチューンナップをするショップもありますから。 酷いチューンナップだと驚くほどまともに滑れませんので、金を返せ!って言いたくなります。
管理人が実際に、eSPORTSにチューンナップを出してみたレビューはこちらスキー板は毎年チューンナップに出しましょう
スキー板は毎年チューンナップに出しましょう。スキー板は滑っている内にエッジは錆びてきますし、シーズン終了間際の春スキーではエッジが石を噛み、エッジが欠ける、または一瞬の摩擦熱で焼きが入ったりします。滑走面も摩擦で削られて、フラットな状態ではなくなっていきます。滑走面もワックスを塗っておかないと白く酸化していきます。
スキーは道具に対する依存度の高いスポーツですので、まともに滑らない事は全て上達の妨げとなります。
できれば夏のうちにチューンナップに出す事をおすすめします。シーズンが始まる前にワックスがストラクチャー(滑走面に空いた細かい穴のこと)に浸透するからです。
こだわりのオガサカのチューンナップ
オガサカへチューンナップに出す方法もあります。以前はアルペンなどのショップからオガサカへ送ってもらうというサービスでしたが、それが自宅から出せるようになりました。
オガサカ公式ホームページ
オガサカじゃないメーカーのスキー板も取り扱ってくれますが、別途料金が必要です。 値段は少々高めですが高いだけの事はあります。何と言ってもオガサカの職人がチューンナップするのですから、半端な仕上げは絶対にしません。
ビベル角を何度にするとか、ストラクチャーの種類とか、ワクシングをどうするとか、スクレイピングをするかどうかまで細かく決める事が出来ます。
私の場合、センターツリーのストラクチャーを入れて、エッジはストーンディスクフィニッシュ、ワックスはベースだけ塗ってもらいます。
仕上がりは本当に感動しますよ。
また、余談ですがオガサカのスキー板は、買ったときからプレチューン済みなので、買ってからチューンに 出す必要がありません。
他メーカーの板は、基本的にプレチューンが必要です。プレチューンでストラクチャーまで入れて、手作業でチューンナップだったら大体15,000円が相場だと思います。 スキー板を買う時は、プレチューンまで考慮して買うと良いと思います。
プレチューンなんて必要ねーよ、と思うかもしれませんが、それだったら良い板買う意味がないです。
車で例えるなら、折角280馬力のエンジン積んでても、タイヤはツルツルみたいな感じですね。

ひるがの高原スキー場
